譜面作成ソフトの決定版!【最新版】Make Music / Finale 2008日本語版【アカデミック版】
価格: 49,800円
販売元: パワーレック鍵盤堂
【ご注意!!】学生及び教育関係者の方向けのお得なアカデミック版です。お求めには所定の申込用紙への記入と証明書(学生証、在学証明書など)のコピーが必要です。詳細はご注文後に当店よりご案内致します。※高校生以上の学生様ご本人、教職員、もしくは教育機関による購入のみ、お申し込み頂けます。その他、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。 選ぶなら“世界標準” どんな記譜でもどんなフレーズでも、それを楽譜にしたいのであればFinaleにお任せください。国内外の主要な音楽出版社を含む、世界中に広がる数多くのユーザーに認められた性能が、そのアイディアを、そのイメージを、素早くカタチに仕上げます。“音楽を創ること”への集中力を高めるために磨かれた直感的で効率の良い操作性、デジタル楽譜の新しい可能性を拓くオーディオサポート、理想を超えたプレイバッククオリティ。あれもこれも、とお求めのあなたには、後で後悔しないためにも選ぶなら“世界標準”。常にトップであり続ける高機能な楽譜作成ソフトウェアを、プロフェッショナルだけでなく、音楽を楽しみたいすべての方に。 動作環境 Windows Windows XP/Vista 32-bit ※Windows 2000、MEおよび98以前のOSではお使いいただけません Pentium 4 以上のCPUを搭載したコンピュータ 512MB以上の実装メモリ 400MB以上の空きハードディスク容量 CD-ROMドライブ(インストール時に必要) 1024×768ピクセル以上の表示領域をもつディスプレイ Garritan Instrumentsプレイバック使用時の条件 1GB以上の実装メモリ 1.6GB以上の空きハードディスク容量 Macintosh Mac OS X 10.4以降 ※Mac OS 9あるいはOS X 10.3.9以前のOSではお使いいただけません PowerPC G4(500MHz)以上のCPUを搭載したMacintosh 512MB以上の実装メモリ 400MB以上の空きハードディスク容量 ※付属のGarritan Instrumentsを使用する際には1GB以上の空き容量 CD-ROMドライブ 1024×768ピクセル以上の表示領域をもつディスプレイ Garritan Instrumentsプレイバック使用時の条件 PowerPC G4(1GHz)以上のCPUを搭載したMacintosh ※Intel CPU搭載のMacintoshにも対応(Universal Binary) 1GB以上の実装メモリ 1.6GB以上の空きハードディスク容量 オプション MIDIインターフェイス MIDI入力/出力機器(キーボード、音源など) オーディオインターフェイス プリンタ スキャナ コンピュータに接続できるマイク ※オーディオ録音、マイク採譜を使用する際に必要 画面表示スクロール表示(五線を巻物状にして連続表示)とページ表示(ページ上に配置した譜面表示)の2種類画面表示を5%から1000%まで拡大縮小画面上の定規を使って楽譜上のさまざまなアイテムを配置同時に複数の楽譜を開くことが可能異なるウィンドウ間でデータをカット、コピー、ペーストスコア譜とパート譜表示の切り替え目的のページや小節へ素早く手軽に移動操作環境をカスタマイズし、設定を保存ツール・パレット音符の入力、編集、レイアウトなどのさまざまな操作を行うツールを目的別にパレットとしてまとめて表示画面の大きさなどに合わせて、パレットの大きさや位置を変更可能必要なツールだけを選択して表示可能マニュアル、チュートリアル実際のファイルを操作しながら具体的な手順を学べるチュートリアルが付属オンラインマニュアルやメッセージバーが、画面上で操作方法をサポート譜面の新規作成に便利なセットアップウィザード、作成するジャンルや用途に応じて選べるテンプレートが多数付属記譜機能倍全音符から128分音符まで入力可能最大32,768個までの小節と五線を作成可能1小節内にほぼ無制限に音符を入力することが可能各五線に最大4つのレイヤー、それぞれのレイヤーに2つのボイスを設定可能音部記号18種類の音部記号が選択可能あらかじめ用意されているものの他、独自の音部記号を任意に設計可能複数の音部記号を同一小節内で切り替え可能調号、拍子記号、小節線セットアップウィザードで、調や拍子をファイル作成時に簡単に設定楽典に基づいた通常の調号の他、特殊なスケールを持つ調号を任意に作成可能7/8や5/8などの混合拍子記号を設定可能五線ごとに異なる拍子、調号を指定可能拍子に基づいて自動的に8分音符以下の連桁のつながり方を調整調号や拍子記号は任意に表示/非表示を切り替え可能通常の小節線や複縦線、終止線だけでなく、独自の図形を小節線として使用可能楽譜の最後を自動的に終止線に指定可能楽譜の編集フレーズのコピー、ペースト、挿入、消去選択ツールで楽譜上のあらゆる項目をダブルクリックすることにより、自動的に適したツールへ切り替え記号、図形、テキストを楽譜上でドラッグすることにより任意に配置無制限に作業の取り消しが可能小節内の音符、休符の配置を自由に変更小節幅を自動的に調整、必要に応じて個別に任意に変更可能符尾の向きを自動的に調整、必要に応じて個別に任意に変更可能五線を括る括弧を選択、配置を任意に変更可能一度入力された音符を任意に移調可能スラー、クレッシェンドなどの図形を任意に調整可能スラーが音符や記号と衝突するのを自動的に回避させることが可能五線の線数を0?100まで任意に設定可能途中で五線を非表示にしたり、リズム表記にすることが可能独自のアーティキュレーションや発想記号を作成可能ページ・レイアウト約190km(118マイル)四方までのページを設定可能(大きなページは分割印刷可能)組段やページマージンのレイアウトを任意に調節歌詞、コードネーム、発想記号、タイトル、テキストブロックなどを自由に配置すべてのパーツをグリッドに沿って正確に配置可能音符の数などに合わせて、一段の小節数を最適に配分組段や小節の挿入/消去、均等配置、改ページポイントの指定楽譜上のページ、組段、五線、音符のサイズを、5%から999%まで拡大縮小可能印刷PostScriptおよび非PostScriptプリンタでの印刷が可能任意の音楽用フォントが使用可能EPSファイルおよびPSファイルの出力により高品質な印刷に対応ファイルの互換性 同バージョンのAllegro、PrintMusic!との相互ファイル互換 旧バージョンのファイルの読み込み 異なるプラットフォーム間(Mac/Win)のデータ互換 Encore (3.0?4.2.1)、Rhapsody、SCOREのデータの読み込み スタンダードMIDIファイルの読み込み/書き出しに対応 MusicXMLファイルの読み込み/書き出しに対応 プラグインガイド作成アシスタント:休みが続くパートに、他のパートのフレーズをガイドとして追加強弱記号の自動作成:録音された音のベロシティの強弱を判定して、強弱記号を自動的に配置符頭の変更:選択範囲の音符の符頭を一括して変更可能譜めくりアシスタント:見開きで配置した際にページをめくりやすくするために、右ページの末尾に長めの休符がくるように小節の配分を自動調整TGツール:面倒な機能を手軽に素早く行うことができる、孫の手プラグイン集FinaleScript:複数の作業をスクリプトを組むことにより一括して処理することができるプラグインその他、多数のプラグインが付属 リアルタイム入力 MIDI機器の演奏と同時にリアルタイムで採譜 リアルタイム入力時のテンポを、コンピュータで拍を刻ませたり、演奏者がペダルなどで任意に刻みながら自由なテンポで演奏することが可能 ルバートで変動するテンポで録音された演奏に、小節位置や拍位置を指定しながら採譜することが可能 管楽器などの単音の生楽器をマイクで拾って演奏を入力できるマイク採譜 オーディオトラックにボーカルや生楽器の演奏を録音可能 ステップ入力ツールパレットから音価を選択し、楽譜上をクリックすることによりマウスで音符を入力コンピュータのキーボードから音程(C、D、Eなど)や音価(2分音符や4分音符など)を指定してワープロのような感覚で音符を入力アーティキュレーションやタイ、装飾音符なども音符入力と同時にキーボードから入力可能MIDIキーボードを接続して和音などをより効率的に入力することが可能スキャニングMusitek社のSmartScore技術を使い、既存楽譜のスキャンデータをFinaleへ取り込むことが可能(※元データの状況により採譜結果のクォリティは左右されます)歌詞入力楽譜上に歌詞を直接タイプ入力すべての歌詞をテキストで一度に入力し、音節ごとに音符へ割り付け歌詞と音符との間隔を任意に調整可能歌詞同士が衝突しないように音符を自動的にスペーシング欧文歌詞のハイフンや音引き線を自動作成異なるフォント、サイズ、スタイルを混合して使用することが可能テキストのコントロールタイトル、作曲者名、コピーライトの情報をファイル作成時に指定し自動的に楽譜上に配置することが可能大量のテキストをレイアウトできるテキスト編集機能使用するフォント、サイズ、スタイル、配置位置、形などを任意に設定可能パート名のフォント、表示位置などを任意に調節テキスト中に総ページ数やファイル作成日、演奏時間などの情報を任意に挿入可能コードネーム、ギター譜コードネームをテキストとしてタイプ入力コードの構成音をMIDIキーボードで演奏して入力和音の構成音を認識してコードを入力独自のコードネーム表記を作成、編集可能ギター用のフレットボード(指板図)を表示、編集様々なコードスタイル(ドイツ式、度数表記など)を選択可能音符の移調に合わせてコードネームも自動的に移調五線譜とタブ譜を相互に変換可能符尾、符頭など五線をまたぐ音符(ピアノ譜などで右手と左手にまたがる音符)、小節をまたぐ連桁の作成音符の間隔や休符の位置などを任意に調整可能必要に応じて符頭と符尾を個別に配置符頭を任意に変更、独自の符頭をデザイン可能符尾を上下に分割、符尾の向きを反転図形の作成読み込み可能な形式:TIFF、EPS、PICT(Macのみ)、WMF(Winのみ)書き出し可能な形式:TIFF、EPS、PICT(Macのみ)独自の発想記号を作成することができる図形作成ウィンドウ直線、楕円、長方形、多角形、曲線を作成可能。それぞれの線の太さ、塗り表示、図形のグループ化などを設定可能発想記号にプレイバック機能を持たせることが可能プレイバック作成した楽譜を、MIDI音源やコンピュータの内蔵音源、Finaleに付属するサウンドフォントによりプレイバックプレイバック時に画面を自動的に演奏箇所に合わせてスクロールそれぞれのパートごとにプレイバック用の音色を設定MIDIチャンネルやパッチの設定、各パートのソロ、ミュートの設定同じ楽譜を手軽にスウィングさせて演奏することが可能反復記号、テンポ設定、コードネーム、発想記号などをプレイバックに反映させることが可能楽譜上に配置された記号類を読み取り、より人間らしい演奏を実現するHuman Playback機能を搭載MIDIコントロール セットアップウィザードでパートにGM音源の自動割当 個々のMIDIイベントを編集可能なグラフィックウィンドウ 最大64MIDIチャンネル 4分音符あたり1024の分解能 楽器ごとのMIDI割当の設定を保存可能 スペースバーをタップすることによりプレイバックのテンポを自由にコントロールできるテンポタップ機能 スコアマネージメント休符の続いているパートを省略する「組段の最適化」機能パート譜の抜き出し、レイアウト、長休符の自動作成簡単にピアノ譜へのコンデンススコアを作成することが可能フルスコアへの編曲をアシスタントバックアップファイルの自動作成
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