●BestService CHRIS HEIN BASS

価格: 55,650円
販売元: イケベ楽器楽天ショップ
リアリティを追求し尽くした、職人気質のベース専門音源。 どんなユーザーの要求にも応えられる素養を持ったベース専門音源です。ベースという楽器について考えられるあらゆる側面を詳細に再現可能な本製品をChirsHeinが完成させるためには1年以上の時間が必要でした。Chris Hein Bassには3種類のベース(Musicman Stingray、LeFayfretless、アップライト・ベース)を収録しています。そのなかでも、Musicman Stingrayではピックとスラップの二種類を、アップライトベースではスチール弦(古典的なジャズ音)、ナイロン弦(ハイファイ)、およびガット弦(40年代のスイング風)の三種類を演奏に伴うニュアンスまで収録。また、ChrisHein BassはKontakt2の強力で柔軟なスクリプト機能により、本物のベースをも上回るサウンドデザインの可能性を秘めています。センター/ブリッジ間でのピッキング位置調整や、アップライト・ベースではライン/マイク出力のブレンド、アタックやリリースに装飾音を加えるなど、ベースサウンドを形作る112種類ものパラメータのほとんどがMIDIコントロールできますので、打ち込みだけでなくライブにも対応可能。Chris Hein Bassには静かに熱い職人魂が宿っています! ■ソフトウェア概要 ●Native Instruments KONTAKT PLAYER2採用●KONTAKTスクリプト・プロセッサにより、各インストゥルメント独自のGUIやエフェクト等を搭載●32bit プロセッシングによるハイクォリティなサウンド出力●DFD(Direct From Disk)機能によるハードディスク・ストリーミング再生に対応。サンプルをRAMメモリに読み込まずハードディスクから直接再生する事で、コンピュータに搭載されたメモリ容量以上の大容量サウンドを扱う事が可能 ●柔軟なアウトプット・ルーティング(各アウトプット・チャンネルのフェーダーには4つのインサート・エフェクトと4X4のAUXエフェクトを適用可能) ●トータル・リコール●マイクロ・チューニング/マスター・テンポ設定●パフォーマンス・ビュー/ミニマイズド・ビュー切替●5.1chサラウンド対応●最大64パート・マルチティンバー/同時発音数無制限 Native Instruments KONTAKT PLAYER 2採用KONTAKT PLAYER 2(コンタクト・プレーヤー2)インターフェースは、KONTAKT2.2テクノロジーを基にした先進的サンプルプレイヤーです。KONTAKTスクリプト・プロセッサーへの対応により、各製品ごと独自のGUIやエフェクト、さらにはシーケンス機能までをも実現可能。大容量サウンドを再生するハードディスク・ストリーミング機能(DirectFrom Disk:ハードディスクからの直接再生)、テンポに追従するループ再生機能、64パート・マルチティンバー、サラウンド対応などの機能を搭載しています。 ■収録楽器CHRIS HEIN BASSには6種類のベースの音色を収録しています。 ・エレクトリック・ベース(ピック)・エレクトリック・ベース(スラップ)・フレットレス・ベース・アップライト・ベース(スチール弦)・アップライト・ベース(ナイロン弦)・アップライト・ベース(ガット弦)主なコントロール機能 ・スライド・モード:ノート間をスライドして発音します。・ソロ・モード:高いノート時はハンマリング・オン、低いノート時はプルオフサウンドを発音します。・フレット・ポジション:二つのフレット・ポジションを切り換えます。(エレクトリック・ベースとフレットレス・ベースのみ)・オートマチック・バリエーション:サウンドにランダムな変化を加えます。・ハーモザイザー:演奏中の音に、セカンドノートを加える。・ブレンド:エレクトリック/アコースティックを滑らかにブレンド。(アップライト・ベースのみ)・リリース・コントロール:リリース時のノートオフ・サウンドにスライド音、ノイズ等を付加します。・アタック・コントロール:アタック時に、デッドノート、ストラムノート等を付加します。・フォール・コントロール:リリース時に、サウンドがスライドダウンします。・バズ:不安定なサウンドを付加します。・アトモスフィア・コントロール:ボディの共鳴を付加します。・ブリッジ/センターの切り替え:センター、ブリッジの近くで演奏したサンプルを切り替えます。・エフェクト:リバーブ、コーラス、フェイザー、コンプ、ワウ、等のエフェクトサウンドを付加します。・コード・モード:コード検出キーでコードを弾いた際、ベースでのコードの音が発音します。コードモード搭載 コード検出キー(B2?B4)で和音を押さえると、コード検出機能が作動しどのようなコードが弾かれたかを調べます。例えば、「E- G# - B」というキーを押さえると、コード検出機能はEメジャーだと判断し、「E - B - E - G」という風に発音します。コード設定後は、ストラムキー(C5?D6)を使用して、アップ/ダウンストローク、デッドノート、ハンマリング・オン、プルオフ、スライドアップといった様々なストラムによる演奏や、シングル・キー(E6?C7)を使用し、設定したコードを一弦づつ発音させることが可能です。このようなコードの決定とストラムを別々にコントロールする事で、ベース・サウンドによる演奏を、より"リアル"に簡単に行う事を可能としています。 ■動作環境コンピュータ:G5 1.8GHz / Intel Core 2 Duo 2.0GHz以上を推奨 OS:MacOS X 10.4以降RAMメモリ:2GB以上を推奨 インターフェース :VST2.4、AudioUnits、RTAS、スタンドアロン対応 コンピュータ:Pentium IV/AthlonXP 2.4GHz以上を推奨OS:Windows XPRAMメモリ:2GB以上を推奨インターフェース:VST2.4、DXi2.0、RTAS、スタンドアロン対応
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